遠隔で点検、社会的距離を確保【1分でスッキリ】|Panasonic

ch.01 2020年09月04日
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マンションやビルの自動火災報知設備には、年2回の室内点検があります。
来訪時間を調整したり、見ず知らずの検査担当者が押し掛けるのは気を使います。

実は、毎日機器の点検を受信機側で自動的に行って、室内点検を免除できる自動火災報知設備があります。
しかも、火災発生箇所を音声や大きな文字でくわしく管理人さんに伝えてくれるので、もしものときスムーズな避難誘導を行える機能も充実しています。

それが、パナソニックの「自動火災報知設備 アドバンスP-1」
点検の手間を省いて、異常時は部屋番号までピンポイントで教えてくれて、スッキリ!