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エネルギーマネジメント「eneview」 医療法人 敬英会導入事例

ch.02 2013年04月17日
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例えばオフィスビルの一日を始業前・操業時・残業時・非使用時に区分すると、それぞれの時間帯によってエネルギーの使われ方は違うもの。ムダの発生しやすいポイントもおのずと変わってきます。省エネを始める際にまず大切なことは、現状把握。「いつ」「どこで」「どのくらい」「何の目的で」エネルギーが消費されているかを調べることで、エネルギー消費のクセが見えてきます。

医療法人 敬英会は「安心・安全・快適」をモットーとして、大阪府・和歌山県に15の介護施設を運営しています。規模拡大に伴い、課題として浮上したのは水道光熱費のコスト問題でした。これを削減する取り組みとして、2010年6月より介護老人保健施設「つるまち」でのエネルギー監視をスタートさせました。お選びいただいたのは、パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社のエネルギーマネジメント「eneview(エネビュー)」です。

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