動画レビュー

ch.02手ぶらで観光 in Japan - パナソニックのおもてなしソリューション
日本を訪れる外国人の数は、年々増加し続けています。2018年4月の訪日外国人客数は、前年同月比12.5%増の290万1,000人(日本政府観光局調べ)で、単月としては過去最高を記録しました。2020年に向け、さらに増加が見込まれる訪日外国人の方々に日本をより楽しんでいただけるよう、パナソニックはさまざまなソリューションを展開、推進しています。
ch.02パナソニックの空間演出ソリューション~体験型エンターテインメント「フエルサ ブルータ」がついに開幕
パナソニックグループ(パナソニック株式会社、パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社)は、東京で世界初公演を迎えた体験型エンターテインメント、フエルサ ブルータ「Panasonic presents WA! -Wonder Japan Experience」(主催:WA!日本公演製作委員会)への特別協賛と技術協力、ならびに出資を行い、映像を中心とした新たな空間演出ソリューションを実現しました。2017年8月1日(火)にステラボール(東京・品川)で開幕した迫力あふれるエンターテインメントや、公演を支えるパナソニックのテクノロジーを映像で紹介します。
ch.02「2017 パラ・パワーリフティング ジャパンカップ」で、パワーアシストスーツがプレート着脱補助スタッフの負担軽減に貢献
パナソニック株式会社(以下、パナソニック)と株式会社ATOUN(本社:奈良県奈良市、代表取締役社長:藤本 弘道、以下、ATOUN)は、2017年7月16日(日)、福岡・北九州芸術劇場にて開催の「2017 パラ・パワーリフティング ジャパンカップ」において、バーベルへのプレート(重り)着脱や選手補助スタッフへのパワーアシストスーツ着用支援を行いました。スポーツ競技の現場におけるパワーアシストスーツの利用可能性と、体への負担軽減を確認する実証実験の様子を動画で紹介します。
ch.02世界最大規模のプロジェクションマッピングでギネス世界記録(TM)~ドバイ フェスティバル シティ
2016年12月、アラブ首長国連邦の「ドバイ フェスティバル シティ(以下、DFC)」に、世界最大規模のプロジェクションマッピングが常設されました。パナソニックの高輝度プロジェクター(PT-DZ21K2E)が70台以上使用されるショーでは、光、水、音を効果的に使った迫力ある演出が中東の人々を魅了しています。ギネス世界記録(TM)にも認定されたプロジェクションマッピングの模様を、動画で紹介します。
ch.02ロシアに拡がるパナソニックの先進ソリューション
世界一の国土面積(17,075,200平方キロメートル)を有するロシア連邦で、パナソニックは1996年から「パナソニック ロシア有限会社」(以下、パナソニック ロシア)として活動をスタートしました。近年は白物家電やAV機器などのBtoC分野のみならず、オリンピックやBtoBの分野でも革新的なソリューションをご提案、お客様のニーズにお応えしながら進化を続けています。今回の動画では、ロシアにおけるパナソニックの最新の活動を追うと共に、パナソニック ロシアのブランドアンバサダーを務めるカリスマシェフ・アレックスさんの初来日の様子などを紹介します。
ch.02業界を大きくリードするパナソニックのアビオニクスソリューション
パナソニック アビオニクス社は、乗客と乗務員向けの航空システムを設計・開発し、機内でのエンターテインメントやコミュニケーション、メンテナンスサービスなどを提供しています。世界300社以上の航空会社をサポートしており、35年間にわたって「業界初」を常に提供しつつ、毎年1.4億人以上の乗客に快適な機内空間を提供しています。このビデオでは、業界を大きくリードするパナソニックのアビオニクスソリューションをご紹介します。
ch.02パナソニックのスタジアムソリューション -市立吹田サッカースタジアム-
プロサッカークラブ ガンバ大阪のホームスタジアムとして新しく建設された「市立吹田サッカースタジアム」。ここにはパナソニックの最先端の技術を取り入れたさまざまなシステムが導入されています。本動画では、観戦をより快適で臨場感あふれるものにするLED投光器、大型映像表示装置のほか、万一の際の避難誘導システム、グッズや飲食の売店用POSシステムなどをご紹介しています。
ch.02CityNOWプロジェクト:北米・デンバー市とともに
持続可能な街づくりを目指す米国コロラド州 デンバー市で、2015年からスタートした新しいスマートシティプロジェクト、それが「CityNOW」です。パナソニックはこのプロジェクトに先進の技術とソリューションで貢献しています。
ch.02東京ドームにパナソニックのLED投光器を納入
日本で最大級の全天候型多目的スタジアム「東京ドーム」。2016年3月、外野に2KW相当のパナソニックのLED投光器 約400台が納入され運用を開始。2017年3月には内野にも300台が加わり、合計約700台が納入される予定です。省エネかつ長寿命だけでなく、瞬時点灯や調光なども可能にするLED照明の魅力に迫ります。
ch.02インバウンドのお客様を「おもてなし」 パナソニックの多彩な多言語ソリューション
海外から日本を訪れる旅行客。観光シーズンにはその数が増えるだけでなく、使われる言語の種類も多彩になってきます。観光地で、街中で、そして宿泊先で、さまざまな場面に応じた適切な「おもてなし」のニーズが高まる中、パナソニックは多彩な多言語ソリューションでお応えします。