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動画レビュー

ch.02ロシアに拡がるパナソニックの先進ソリューション
世界一の国土面積(17,075,200平方キロメートル)を有するロシア連邦で、パナソニックは1996年から「パナソニック ロシア有限会社」(以下、パナソニック ロシア)として活動をスタートしました。近年は白物家電やAV機器などのBtoC分野のみならず、オリンピックやBtoBの分野でも革新的なソリューションをご提案、お客様のニーズにお応えしながら進化を続けています。今回の動画では、ロシアにおけるパナソニックの最新の活動を追うと共に、パナソニック ロシアのブランドアンバサダーを務めるカリスマシェフ・アレックスさんの初来日の様子などを紹介します。
ch.02業界を大きくリードするパナソニックのアビオニクスソリューション
パナソニック アビオニクス社は、乗客と乗務員向けの航空システムを設計・開発し、機内でのエンターテインメントやコミュニケーション、メンテナンスサービスなどを提供しています。世界300社以上の航空会社をサポートしており、35年間にわたって「業界初」を常に提供しつつ、毎年1.4億人以上の乗客に快適な機内空間を提供しています。このビデオでは、業界を大きくリードするパナソニックのアビオニクスソリューションをご紹介します。
ch.02パナソニックのスタジアムソリューション -市立吹田サッカースタジアム-
プロサッカークラブ ガンバ大阪のホームスタジアムとして新しく建設された「市立吹田サッカースタジアム」。ここにはパナソニックの最先端の技術を取り入れたさまざまなシステムが導入されています。本動画では、観戦をより快適で臨場感あふれるものにするLED投光器、大型映像表示装置のほか、万一の際の避難誘導システム、グッズや飲食の売店用POSシステムなどをご紹介しています。
ch.02CityNOWプロジェクト:北米・デンバー市とともに
持続可能な街づくりを目指す米国コロラド州 デンバー市で、2015年からスタートした新しいスマートシティプロジェクト、それが「CityNOW」です。パナソニックはこのプロジェクトに先進の技術とソリューションで貢献しています。
ch.02東京ドームにパナソニックのLED投光器を納入
日本で最大級の全天候型多目的スタジアム「東京ドーム」。2016年3月、外野に2KW相当のパナソニックのLED投光器 約400台が納入され運用を開始。2017年3月には内野にも300台が加わり、合計約700台が納入される予定です。省エネかつ長寿命だけでなく、瞬時点灯や調光なども可能にするLED照明の魅力に迫ります。
ch.02インバウンドのお客様を「おもてなし」 パナソニックの多彩な多言語ソリューション
海外から日本を訪れる旅行客。観光シーズンにはその数が増えるだけでなく、使われる言語の種類も多彩になってきます。観光地で、街中で、そして宿泊先で、さまざまな場面に応じた適切な「おもてなし」のニーズが高まる中、パナソニックは多彩な多言語ソリューションでお応えします。
ch.02LEDの光の演出で美しく浮かび上がる「平等院ミュージアム鳳翔館」の国宝たち
貴重な国宝や文化財が持つ本来の表情や色合い、細部の模様を正確に美しく照らす--- そんな照明演出が、パナソニックのLED照明器具によって、平等院(京都府宇治市)の博物館「平等院ミュージアム鳳翔館」で実現しました。 最新のあかりに照らされた展示物の美しい映像をご覧ください。
ch.02パナソニックがブラジル初のスタジアム内デジタルサイネージシステムを納入
パナソニック ブラジルは、2014年FIFAワールドカップの舞台となった「アレーナ・ダ・バイシャーダ」内に、2015年11月18日、場内のどこからでもフィールド上のプレーをつぶさに見ることができるデジタルサイネージシステム「デジタルメディアセンター」を納入しました。席を離れている時でも、場内の随所に設置されたテレビで試合の様子を楽しめるスタジアムとして、ブラジルでは初事例となります。
ch.02「iMapp ブカレスト2015」~パナソニックの業務用プロジェクターによる世界最大規模のプロジェクションマッピング
ルーマニアの首都、ブカレスト。2015年9月19日(月)、その夜、「国民の館」の名でも知られている国会宮殿のファサードが、総面積23,000平方メートル(横290メートル、縦80メートル)を超える巨大な野外スクリーンに変身しました。世界最大規模のプロジェクションマッピングイベント「iMapp ブカレスト2015」が開催され、100台を超えるパナソニックの業務用プロジェクターによる圧巻のスケールの映像ショーが何千人もの観衆を魅了しました。
ch.02太陽電池モジュール「HIT」開発の舞台裏~世界最大級のソーラーカーレース
灼熱の大地。荒涼とした砂漠―――。太陽の光をいかに効率よく自分たちのマシンのエネルギーに換えられるかが勝負となるソーラーカーレース。2015年10月、オーストラリア北部のダーウィンから南部のアデレードまでの約3,000kmを縦断する世界最大級のソーラーカーレース「ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ(WSC)2015」が開催されました。過酷な環境にリタイアするチームも出る中、パナソニックが支援する東海大学のソーラーカーチームは全道程を走破し、第3位でゴールイン。その奮闘を支えたのは、パナソニック製の太陽電池モジュール「HIT(R)」と高容量リチウムイオン電池でした。