動画レビュー

ch.02LEDの光の演出で美しく浮かび上がる「平等院ミュージアム鳳翔館」の国宝たち
貴重な国宝や文化財が持つ本来の表情や色合い、細部の模様を正確に美しく照らす--- そんな照明演出が、パナソニックのLED照明器具によって、平等院(京都府宇治市)の博物館「平等院ミュージアム鳳翔館」で実現しました。 最新のあかりに照らされた展示物の美しい映像をご覧ください。
ch.00パナソニックがブラジル初のスタジアム内デジタルサイネージシステムを納入
パナソニック ブラジルは、2014年FIFAワールドカップの舞台となった「アレーナ・ダ・バイシャーダ」内に、2015年11月18日、場内のどこからでもフィールド上のプレーをつぶさに見ることができるデジタルサイネージシステム「デジタルメディアセンター」を納入しました。席を離れている時でも、場内の随所に設置されたテレビで試合の様子を楽しめるスタジアムとして、ブラジルでは初事例となります。
ch.02「iMapp ブカレスト2015」~パナソニックの業務用プロジェクターによる世界最大規模のプロジェクションマッピング
ルーマニアの首都、ブカレスト。2015年9月19日(月)、その夜、「国民の館」の名でも知られている国会宮殿のファサードが、総面積23,000平方メートル(横290メートル、縦80メートル)を超える巨大な野外スクリーンに変身しました。世界最大規模のプロジェクションマッピングイベント「iMapp ブカレスト2015」が開催され、100台を超えるパナソニックの業務用プロジェクターによる圧巻のスケールの映像ショーが何千人もの観衆を魅了しました。
ch.03パナソニックの「光ID」技術を用いた世界初の体験イベント
「ヒカリで銀ぶら」イベント当日の様子だけでなく、設置の様子や「光ID」とは何か、また、今後この技術はどのように活用されるのかなどをご紹介しています。"ヒカリ"がメッセージを届けるとは---?
ch.02太陽電池モジュール「HIT」開発の舞台裏~世界最大級のソーラーカーレース
灼熱の大地。荒涼とした砂漠―――。太陽の光をいかに効率よく自分たちのマシンのエネルギーに換えられるかが勝負となるソーラーカーレース。2015年10月、オーストラリア北部のダーウィンから南部のアデレードまでの約3,000kmを縦断する世界最大級のソーラーカーレース「ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ(WSC)2015」が開催されました。過酷な環境にリタイアするチームも出る中、パナソニックが支援する東海大学のソーラーカーチームは全道程を走破し、第3位でゴールイン。その奮闘を支えたのは、パナソニック製の太陽電池モジュール「HIT(R)」と高容量リチウムイオン電池でした。
ch.00中米で電力供給のための太陽光発電ソリューションを導入
2015年5月、パナソニックは中米エルサルバドルにおいて、同国内で電力を発電・供給するグルーポ・シマン社が所持するエル・アンヘル綿織物倉庫の屋根に設置された発電所に、太陽光発電ソリューションを導入しました。 2.5MWを発電するこの太陽光発電設備は、500kWの太陽光発電システム3機、1MWのシステム1機から構成されており、1日あたり約11,000kWの発電が可能です。
ch.039人制バレーボール女子日本一! - パナソニック ES ブルーベルズ 
<レビュー> 9人制バレーボールをご存知でしょうか?オリンピックや国体では6人制バレーが採用されていますが、日本では最初に普及した9人制バレーが長く愛されてきました。また、数々...
ch.014K PHOTO -4K video is changing photography-
<レビュー> 写真撮影が難しい被写体として、スポーツシーン、動き回る子ども、ペット、野生動物などがよく挙げられます。共通しているのは、被写体の動きが速く予想がつきにくいというこ...
ch.02Fujisawa サスティナブル・スマートタウン
<レビュー> 東京の西、約50kmに位置する神奈川県藤沢市。ここに、パナソニックを含むパートナー企業が、藤沢市と官民一体となり街づくりを進めてきた「Fujisawaサスティナブ...
ch.04安心・安全な野菜を世界へ パナソニックの植物工場
<レビュー> 「植物工場」とは、主に野菜などを工場で生産するシステムのこと。天候や災害などの自然環境に左右されず、効率的に新鮮で無農薬の野菜が生産できることから世界中で注目を集...