動画レビュー

ch.00パラリンピックを目指すパナソニックのアスリートたち
パナソニックには、東京2020パラリンピック競技大会への出場を目指すアスリートがいます。チェアスキー、バドミントン、パラカヌー、女子視覚障がい者マラソン伴走者。それぞれの競技に取り組む当社社員たちの真摯な姿と彼らの思いを、映像でお伝えします。
ch.02世界最大規模のプロジェクションマッピングでギネス世界記録(TM)~ドバイ フェスティバル シティ
2016年12月、アラブ首長国連邦の「ドバイ フェスティバル シティ(以下、DFC)」に、世界最大規模のプロジェクションマッピングが常設されました。パナソニックの高輝度プロジェクター(PT-DZ21K2E)が70台以上使用されるショーでは、光、水、音を効果的に使った迫力ある演出が中東の人々を魅了しています。ギネス世界記録(TM)にも認定されたプロジェクションマッピングの模様を、動画で紹介します。
ch.02ロシアに拡がるパナソニックの先進ソリューション
世界一の国土面積(17,075,200平方キロメートル)を有するロシア連邦で、パナソニックは1996年から「パナソニック ロシア有限会社」(以下、パナソニック ロシア)として活動をスタートしました。近年は白物家電やAV機器などのBtoC分野のみならず、オリンピックやBtoBの分野でも革新的なソリューションをご提案、お客様のニーズにお応えしながら進化を続けています。今回の動画では、ロシアにおけるパナソニックの最新の活動を追うと共に、パナソニック ロシアのブランドアンバサダーを務めるカリスマシェフ・アレックスさんの初来日の様子などを紹介します。
ch.02業界を大きくリードするパナソニックのアビオニクスソリューション
パナソニック アビオニクス社は、乗客と乗務員向けの航空システムを設計・開発し、機内でのエンターテインメントやコミュニケーション、メンテナンスサービスなどを提供しています。世界300社以上の航空会社をサポートしており、35年間にわたって「業界初」を常に提供しつつ、毎年1.4億人以上の乗客に快適な機内空間を提供しています。このビデオでは、業界を大きくリードするパナソニックのアビオニクスソリューションをご紹介します。
ch.02パナソニックのスタジアムソリューション -市立吹田サッカースタジアム-
プロサッカークラブ ガンバ大阪のホームスタジアムとして新しく建設された「市立吹田サッカースタジアム」。ここにはパナソニックの最先端の技術を取り入れたさまざまなシステムが導入されています。本動画では、観戦をより快適で臨場感あふれるものにするLED投光器、大型映像表示装置のほか、万一の際の避難誘導システム、グッズや飲食の売店用POSシステムなどをご紹介しています。
ch.05Road to Rio 2016
パナソニックは25年以上にわたり最新のAV機器ソリューションでオリンピックをサポートしてきました。2016年8月から9月にかけてブラジル・リオデジャネイロで開催されるリオオリンピック・パラリンピックにおいても、各会場への機器納入や開会式/閉会式の演出サポートなどの準備が急ピッチで進められています。今回ご紹介する動画では、ネイマール Jr.選手をはじめ、大会本番に向けて練習に励むアスリートたちの姿を追うとともに、自らも彼ら/彼女らと同じ思いで大会に向かわんとする、パナソニック社員の表情をお伝えしています。
ch.02CityNOWプロジェクト:北米・デンバー市とともに
持続可能な街づくりを目指す米国コロラド州 デンバー市で、2015年からスタートした新しいスマートシティプロジェクト、それが「CityNOW」です。パナソニックはこのプロジェクトに先進の技術とソリューションで貢献しています。
ch.02東京ドームにパナソニックのLED投光器を納入
日本で最大級の全天候型多目的スタジアム「東京ドーム」。2016年3月、外野に2KW相当のパナソニックのLED投光器 約400台が納入され運用を開始。2017年3月には内野にも300台が加わり、合計約700台が納入される予定です。省エネかつ長寿命だけでなく、瞬時点灯や調光なども可能にするLED照明の魅力に迫ります。
ch.03お客様と共に創る未来 -アクティブリンクのパワーアシストスーツ開発-
2016年2月、埼玉県の物流倉庫に一体の装置がやってきました。高齢化が進み、労働力不足という課題を抱える日本で、これからの働き方を変える可能性に満ちた「パワーアシストスーツ」の実証試験が始まろうとしています。この「パワーアシストスーツ」を開発したのはパナソニックの社内ベンチャー企業として2003年に誕生したアクティブリンク株式会社(以下、アクティブリンク)。今回のビデオでは、お客様である物流企業とパートナーシップを結び、現場で使う人の目線に徹底して寄り添いながら新しい価値を創造していく同社の挑戦をレポートしています。
ch.02インバウンドのお客様を「おもてなし」 パナソニックの多彩な多言語ソリューション
海外から日本を訪れる旅行客。観光シーズンにはその数が増えるだけでなく、使われる言語の種類も多彩になってきます。観光地で、街中で、そして宿泊先で、さまざまな場面に応じた適切な「おもてなし」のニーズが高まる中、パナソニックは多彩な多言語ソリューションでお応えします。