2025大阪・関西万博「ノモの国」点灯式

ch.03 2025年03月31日
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パナソニックグループパビリオン「ノモの国」にて、照明とミストで幻想的な演出を行うライトアップ点灯式を開催しました。パビリオンを囲むファサードが美しく輝くこのライトアップには、万博会場で作られたゼロカーボン電力由来のクリーンな水素が活用されています。点灯式当日は、建築家の永山氏や点灯プログラミングを担当した米子工業高等専門学校の学生、イベントに参加してくれた子どもたちが参加しました。
グラデーションに変化する光とミストが織りなす演出は、会期中、日没から夜10時まで毎日実施される予定です。是非、ご覧になってみてください。

【大阪・関西万博2025 パナソニックグループパビリオン「ノモの国」】
パナソニックグループは「物と心が共に豊かな理想の社会」の実現を目指して
事業を展開しています。
パナソニックグループパビリオンの名称「ノモの国(英語:The Land of NOMO)」は、
「モノの捉え方は、こころの持ちようで大きく変わる」いわば
「モノとこころは、写し鏡のような存在である」という考えから名付けました。
「ノモの国」では、子どもたち一人ひとりが、こころの持ちようが変わる体験を通じて
「自分を信じるチカラと一歩を踏み出す勇気」が持てるキッカケを提供します。

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