循環型農業への挑戦~『アタリマエ』の見える化を目指して【農業向けソリューション】

ch.02 2020年11月11日
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高齢化が進む日本の農業において、技術継承が難しくなるなど様々な課題がある中、
長野県にあるぶどう農園では、パナソニックのクラウド型農業管理システム「栽培ナビ」が導入されています。
パナソニック アプライアンス社の栽培ナビプロジェクトでは、農場経営者の悩みを受け止め、
土の状態から栽培状況や経営管理等に至るまで、農業の様々なプロセスを「見える化」し、そのデータに基づいて改善案を提案しサポート。
SDGsにおいても飢餓をゼロにする持続可能な農業、そして安心安全な食で人々の健康を守ることは大変重要な取り組みです。
これからの食と農業のつながりを担い、持続可能な農業の実現を目指して、豊かな未来を切り開いていきます。

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