配線誘導雷サージ試験

ch.02 2020年04月03日
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配線誘導雷サージ試験は、落雷で発生する誘導雷サージを10kVと想定して、通信線(UTP)に10kVの電圧を印加し、スイッチへの影響を確認するためのパナソニックLSネットワークス独自のイミュニティ試験です。
パナソニックLSネットワークスでは雷サージ耐性強化のスイッチングハブを全27機種発売しています。(2020年4月現在)

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