PoEオートリブート機能のご紹介

ch.02 2019年11月05日
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パナソニックLSネットワークスのスイッチングハブの機能紹介です。
PoEオートリブートとは、カメラや無線アクセスポイントなどのPoE機器のフリーズを検知し、
自動でポートごとにPoE給電OFF/ONすることで、PoE機器をリブートさせる機能です。
PoEオートリブートを設定することにより
・カメラネットワーク:カメラフリーズによる録画漏れを最小にする
・無線LANネットワーク:アクセスポイントのフリーズによる通信集中と、通信障害を早急に復旧する
ことが可能になります。

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