【パラリンピックのちから】マンガ家 河合克敏さんの想い[Panasonic]

ch.07 2019年11月01日
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パラリンピックの見かたも描きかたも、もっと多様でいい。あなたが思うパラリンピックは、なんだ。

パナソニックセンター東京は、東京2020パラリンピックを1年後に控えたこの機会に、イベントや動画を通じてパラリンピックの「多様な見かた」を伝えていきます。

動画の第四弾として、マンガ家の河合克敏さんから、パラリンピックを広めるうえでマンガが果たせる役割についてご紹介。
マンガをきっかけに子どもたちがスポーツやパラリンピックに興味を持てるように、という河合さんのお話をお聞きください。

この動きをきっかけに、パラリンピックへの『先入観』が揺さぶられ、一人ひとりのパラリンピックの見かた・描きかたが表出されていくこと、また2020年やそれ以降のインクルーシブな社会の実現に向けて、一人ひとりの行動が喚起されていくきっかけとなることを目指します。

■企画の詳細については、こちらをご覧ください。
パラリンピックのちから~東京2020まであと1年~
https://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2019/08/parapower.html

「いっしょにTOKYOをつくろう。」特別企画展「SPORTS×MANGA」
https://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2019/06/manga.html

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