【パラリンピックのちから】グラフィックデザイナー 廣村正彰さんの想い[Panasonic]

ch.07 2019年09月24日
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パラリンピックの見かたも描きかたも、もっと多様でいい。あなたが思うパラリンピックは、なんだ。

パナソニックセンター東京は、東京2020パラリンピックを1年後に控えたこの機会に、イベントや動画を通じてパラリンピックの「多様な見かた」を伝えていきます。

動画の第二弾として、東京2020大会のスポーツピクトグラムをデザインしたグラフィックデザイナー 廣村正彰さんから、その制作段階で重視した点や、共生社会の実現に向けた想いをご紹介。
パラリンピックを通して2020年以降の東京に期待する持続可能な社会とは?

この動きをきっかけに、パラリンピックへの『先入観』が揺さぶられ、一人ひとりのパラリンピックの見かた・描きかたが表出されていくこと、また2020年やそれ以降のインクルーシブな社会の実現に向けて、一人ひとりの行動が喚起されていくきっかけとなることを目指します。

■企画の詳細については、こちらをご覧ください。
パラリンピックのちから ~東京2020開催まであと1年~
https://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2019/08/parapower.html

「いっしょにTOKYOをつくろう。」特別企画展「SPORTS×MANGA」
https://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2019/06/manga.html

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