【パラリンピックのちから】日本ブラインドサッカー協会 松崎英吾さんの想い[Panasonic]

ch.07 2019年10月16日
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パラリンピックの見かたも描きかたも、もっと多様でいい。あなたが思うパラリンピックは、なんだ。

パナソニックセンター東京は、東京2020パラリンピックを1年後に控えたこの機会に、イベントや動画を通じてパラリンピックの「多様な見かた」を伝えていきます。

動画の第三弾として、特定非営利活動法人日本ブラインドサッカー協会 専務理事兼事務局長の松崎英吾さんから、ブラインドサッカーに携わり始めたきっかけや、東京2020への想いをご紹介。
東京2020パラリンピックが”障がいと出会いなおす場になってほしい”と語るその真意は?

この動きをきっかけに、パラリンピックへの『先入観』が揺さぶられ、一人ひとりのパラリンピックの見かた・描きかたが表出されていくこと、また2020年やそれ以降のインクルーシブな社会の実現に向けて、一人ひとりの行動が喚起されていくきっかけとなることを目指します。

■企画の詳細については、こちらをご覧ください。
パラリンピックのちから~東京2020まであと1年~
https://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2019/08/parapower.html

「いっしょにTOKYOをつくろう。」特別企画展「SPORTS×MANGA」
https://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2019/06/manga.html

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