社員食堂からSDGs達成に貢献 #Panasonic100th

ch.03 2018年11月02日
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[セミナー・社会課題・くらし] パナソニックは、2018年3月から、MSCおよびASC認証を取得した持続可能な水産物「サステナブル・シーフード」を、「日本初」の取り組みとして社員食堂での継続提供を開始しました。WWFジャパンやサプライヤー企業様の協力を得て実現したこの取り組みは、社員食堂を通じて従業員に海洋環境の保全につながる持続可能な水産物を選択する機会を提供し、SDGs目標14 「海の豊かさを守ろう」への貢献を目指すものです。
本セミナーでは、取り組みの意義、導入までの経緯とポイントなどをお話しますので、同様の取り組みをご検討中の企業担当者の方はもちろんのこと、一般消費者の方々まで、幅広い層のご参加をお待ちしております。

(公財)世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン) 自然保護室 海洋水産グループ シーフード・マーケット・マネージャー 三沢 行弘氏
海洋管理協議会(MSC) プログラムディレクター  石井 幸造氏
水産養殖管理協議会(ASC)ASCジャパンジェネラルマネージャー 山本 光治氏
パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 CSR・社会文化部 事業推進課 喜納 厚介

2018年11月2日 東京国際フォーラム

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