IO-Link対応 セルフモニタリングセンサ -パナソニック

ch.02 2018年05月07日
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データ分析の負荷を軽減、Small Stepで始めるIoT。

「予防保全」や「稼働監視」のため、収集・蓄積される工場現場のデータ。
そのデータの分析には高度なノウハウや時間が必要となり、生産現場の負担となっています。

パナソニックの「セルフモニタリングセンサ」は、センサのデータをIO-Linkで上位に送り、さらにセンサ地震の「状態」も上位に伝えますので、収集するデータ量を削減し、データ分析の負担を軽減することができます。

「IO-Link対応 セルフモニタリングセンサ」は、以下をラインアップしています。
・デジタルファイバセンサ FX-550Lシリーズ
・2画面 デジタル圧力センサ DP-100Lシリーズ
・CMOSタイプ マイクロレーザ測距センサ HG-C1000Lシリーズ

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