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パラリンピックサポートセンターにユニークなシリンダー型デジタルサイネージを納入

ch.02 2015年11月13日
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国際パラリンピック委員会(IPC)のワールドワイド公式パートナーであるパナソニックは、障がい者スポーツの振興・普及、パラリンピックムーブメントの醸成を目指すとともに、この度、パラリンピックサポートセンターのビジョンに賛同し、虎ノ門新オフィスに55インチビデオウォールディスプレイ(TH-55LFV70J)18台を円柱状に縦列したデジタルサイネージシステム、及び、DLPプロジェクター(PT-DZ10K)1台を納入しました。
パラリンピックサポートセンターは、日本財団出資のもと、パラリンピック競技団体の基盤整備、パラリンピックの普及・啓発などを目的に設立され、東京パラリンピック2020に向けたパラリンピック支援拠点、情報発信拠点となるセンターです。パラリンピック競技団体の多くは組織が脆弱で、専用の事務所や職員を持たない団体もあるため、センターは都心のビルの1フロアを共同事務所として無償提供し、スタッフが事務処理など組織運営を手助けします。
当社のデジタルサイネージシステムは新オフィスの顔となるエントランス中央に、また、DLPプロジェクターはビル1階の窓にスクリーンが設置され、来訪する関係者やマスメディア、通行人に向け、パラリンピック関連の最新情報が常時発信されます。

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