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中国のパナソニックグループが内モンゴルの砂漠で大規模な植樹を開始

ch.04 2013年05月20日
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中国の内モンゴル自治区で、中国国内のパナソニックグループ社員による大規模な植樹活動が始まりました。「パナソニック中国公益林」と呼ばれるこの場所で、北京の天安門広場ほどの巨大な面積にあたる土地に10万本規模の植樹を行っていきます。これまで中国各地で行ってきた19万本の植樹活動と合わせて、パナソニックの創業100周年にあたる2018年までに100万本の植樹を目指しています。2013年4月12日、その第1回目の植樹が行われ、多数のパナソニックグループの社員が植樹に参加しました。乾燥や風に強い種類の樹木を植えることで砂漠化の進行を防ぎ、緑化を推進するこの活動を、現地からレポートします。

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