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完全Web型ERPパッケージ「GRANDIT」 東洋アルミニウム株式会社導入事例

ch.02 2013年04月18日
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東洋アルミニウム株式会社は、2010年に基幹システム刷新の第一弾として、財務会計システムとしてERPパッケージ「GRANDIT」を導入されました。

「GRANDIT」は経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費の計10モジュールにより構成されているWeb-ERPパッケージです。コンソーシアム方式により業界を代表するSI企業のノウハウを活かした開発が進められています。

東洋アルミニウム株式会社では、これまで約40年間にわたり基幹システムを使われておられましたが、画像データ取り扱いなどの対応ができず、メンテナンスやブラックボックス化という課題が生じていました。このため、時代のニーズに対応した基幹システムへの刷新を目指して、パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社をパートナーとして「GRANDIT」の導入を決定されました。

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