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動画レビュー

ch.02東京ドームにパナソニックのLED投光器を納入
日本で最大級の全天候型多目的スタジアム「東京ドーム」。2016年3月、外野に2KW相当のパナソニックのLED投光器 約400台が納入され運用を開始。2017年3月には内野にも300台が加わり、合計約700台が納入される予定です。省エネかつ長寿命だけでなく、瞬時点灯や調光なども可能にするLED照明の魅力に迫ります。
ch.02お客様と共に創る未来 -アクティブリンクのパワーアシストスーツ開発-
2016年2月、埼玉県の物流倉庫に一体の装置がやってきました。高齢化が進み、労働力不足という課題を抱える日本で、これからの働き方を変える可能性に満ちた「パワーアシストスーツ」の実証試験が始まろうとしています。この「パワーアシストスーツ」を開発したのはパナソニックの社内ベンチャー企業として2003年に誕生したアクティブリンク株式会社(以下、アクティブリンク)。今回のビデオでは、お客様である物流企業とパートナーシップを結び、現場で使う人の目線に徹底して寄り添いながら新しい価値を創造していく同社の挑戦をレポートしています。
ch.02インバウンドのお客様を「おもてなし」 パナソニックの多彩な多言語ソリューション
海外から日本を訪れる旅行客。観光シーズンにはその数が増えるだけでなく、使われる言語の種類も多彩になってきます。観光地で、街中で、そして宿泊先で、さまざまな場面に応じた適切な「おもてなし」のニーズが高まる中、パナソニックは多彩な多言語ソリューションでお応えします。
ch.02パナソニックが展開するアシストロボット
パナソニックは産業用ロボットで培った制御技術とセンサー技術を応用し、人の機能をロボットのモーターがアシストする安全で安心なロボットを開発して来ました。このビデオでは、パナソニックの最新のアシストロボットをご紹介します。
ch.02LEDの光の演出で美しく浮かび上がる「平等院ミュージアム鳳翔館」の国宝たち
貴重な国宝や文化財が持つ本来の表情や色合い、細部の模様を正確に美しく照らす--- そんな照明演出が、パナソニックのLED照明器具によって、平等院(京都府宇治市)の博物館「平等院ミュージアム鳳翔館」で実現しました。 最新のあかりに照らされた展示物の美しい映像をご覧ください。
ch.02パナソニックがブラジル初のスタジアム内デジタルサイネージシステムを納入
パナソニック ブラジルは、2014年FIFAワールドカップの舞台となった「アレーナ・ダ・バイシャーダ」内に、2015年11月18日、場内のどこからでもフィールド上のプレーをつぶさに見ることができるデジタルサイネージシステム「デジタルメディアセンター」を納入しました。席を離れている時でも、場内の随所に設置されたテレビで試合の様子を楽しめるスタジアムとして、ブラジルでは初事例となります。
ch.02「iMapp ブカレスト2015」~パナソニックの業務用プロジェクターによる世界最大規模のプロジェクションマッピング
ルーマニアの首都、ブカレスト。2015年9月19日(月)、その夜、「国民の館」の名でも知られている国会宮殿のファサードが、総面積23,000平方メートル(横290メートル、縦80メートル)を超える巨大な野外スクリーンに変身しました。世界最大規模のプロジェクションマッピングイベント「iMapp ブカレスト2015」が開催され、100台を超えるパナソニックの業務用プロジェクターによる圧巻のスケールの映像ショーが何千人もの観衆を魅了しました。
ch.02パナソニックの「光ID」技術を用いた世界初の体験イベント
「ヒカリで銀ぶら」イベント当日の様子だけでなく、設置の様子や「光ID」とは何か、また、今後この技術はどのように活用されるのかなどをご紹介しています。"ヒカリ"がメッセージを届けるとは---?
ch.01太陽電池モジュール「HIT」開発の舞台裏~世界最大級のソーラーカーレース
灼熱の大地。荒涼とした砂漠―――。太陽の光をいかに効率よく自分たちのマシンのエネルギーに換えられるかが勝負となるソーラーカーレース。2015年10月、オーストラリア北部のダーウィンから南部のアデレードまでの約3,000kmを縦断する世界最大級のソーラーカーレース「ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ(WSC)2015」が開催されました。過酷な環境にリタイアするチームも出る中、パナソニックが支援する東海大学のソーラーカーチームは全道程を走破し、第3位でゴールイン。その奮闘を支えたのは、パナソニック製の太陽電池モジュール「HIT(R)」と高容量リチウムイオン電池でした。
ch.02中米で電力供給のための太陽光発電ソリューションを導入
2015年5月、パナソニックは中米エルサルバドルにおいて、同国内で電力を発電・供給するグルーポ・シマン社が所持するエル・アンヘル綿織物倉庫の屋根に設置された発電所に、太陽光発電ソリューションを導入しました。 2.5MWを発電するこの太陽光発電設備は、500kWの太陽光発電システム3機、1MWのシステム1機から構成されており、1日あたり約11,000kWの発電が可能です。